テレビ会議中 スクショで大忙しのあなたへ。 "Summary Shots"


PCソフトがZOOM, Teams等のテレビ会議システムを記録. 

AIが画面の変化を検知し、スライドだけを静止画で保存&音声を録音. 

専用再生ソフトが最大4倍速でテレビ会議を高速に再生. 


※Windowsソフトです。15分の利用時間制限があるトライアル版ですが、何度でもご利用可能です。 

テレビ会議のあるある・・

会議中スクショを撮るのに大忙し!

スクショで大忙し

ビジネスの現場にいると、スクショしてでも表示されたスライド資料を残しておきたいことがよくあります。


  • ・テレビ会議中には資料がもらえるのかどうかわからない
  • ・学会のように最初から資料をファイルでもらえないことが分かっている
  • ・上の立場の人に対して「会議中の資料をください」とは言いにくい状況

会議中にスクショをとる作業を煩わしいと思いませんか?

会議の内容を思い出せない

  • 忘れてしまう人

    後から議事メモが作成できない

    メモが間に合わなかったり、文脈が理解できていなかったりで重要なポイントが抜けている議事録はよくあります。

  • 動画で保存するイメージ

    毎回動画で残すのは大変

    動画で残すと、ファイルサイズ大きすぎ、スライド一覧できず、 最初から全部見直しが必要なので、毎回の会議の記録方法として現実的ではありません。

Summary Shots が解決します!

Summary Shots が提供する3つの便利

  • AIが画像を保存するイメージ

    スライドをAIが記録

    AIがテレビ会議を監視しスライドが切り替わったタイミングで静止画を保存します。

  • 音を保存するイメージ

    音声は全部保存

    テレビ会議のマイク・スピーカの音声をそのまま高圧縮のmp3 ファイルとして保存します。聞き直しも簡単。改ざんも困難。

  • イメージ

    まるで動画のように再生。最大4倍速

    付属の Summary Shots Easy Player により音声と同期して静止画を切替え表示することで、まるで動画のように再現します。

操作方法はとても簡単。

テレビ会議が始まったあと、3ステップで記録開始できます。

  • Summary Shots 利用ステップ1

    Summary Shots 起動

    ZOOMなどでのテレビ会議が始まってから、Summary Shots を起動します。

  • Summary Shots 利用ステップ2

    記録対象ウィンドウ選択

    Summary Shotsの「記録対象ウィンドウ選択」ボタンを押した後、
    テレビ会議のウィンドウをクリックして選択します。

  • Summary Shots 利用ステップ3

    記録開始

    Summary Shotsの「記録開始」ボタンを押すと記録が開始されます。

Summary Shots の使い方を動画でご説明します。

Summary Shots の動作原理と特長

動作原理

Summary Shotsは、テレビ会議システムが出力する映像、音声を出口部分でモニタリングし処理を行います。このため以下のような2つの特長を持ちます。


  • ・ほとんど全てのテレビ会議システムを記録可能である
  • ・会議の相手側に意識させることはない

重要なポイントなのでもう一度。

  • ほとんど全てのテレビ会議システムも記録可能である

    PC内部の映像・音声の出口をAIがモニタリングしているので、ZOOM, Teams, Skype などテレビ会議システムはもちろん、YouTubeなどテレビ会議システム以外でも記録することができます。

  • 会議の相手に意識させることはない

    自分のPCの内部だけで動き、相手側に意識させることは全くありません。
    その分、相手側が「記録は遠慮下さい」と言っている場合などご利用はビジネスマナーや、契約内容・利用規約に準じてください。

付属ソフト Summary Shots Easy Player

最大4倍速で会議を再生

Summary Shots Easy Player

Summary Shots Easy Player を実行すると、音声録音ファイルを再生しながらこれと同期してフォルダ内の静止画(スクショ)を紙芝居のように切り替えて表示します。小容量の静止画を切り替えることであたかも動画のように会議を再生することができます。

さらに再生スピードを調整することができます。最高の4倍速で再生すると1時間の会議を15分で聞くことができ大変効率的です。

保存フォルダにEasy Player

Summary Shots Easy Player

記録終了ボタンを押すとスクショを保存していたフォルダ(会議ごとに1つ作成されます)に、voice.mp3 という録音ファイルの他、Summary Shots Easy Player.exe という700kバイト程のファイルが追加されます。


Summary Shots の機能説明

Summary Shots の操作画面・要求スペック

操作画面のイメージ

記録方法の設定:

記録開始前に選択する。Single Window は特定の会議アプリケーションの画面部分だけ記録、Full Screen は画面全体を記録。


音声録音の設定:

チェックを入れると自分の話した声も音声記録として残される。


保存する画像サイズの設定:

保存する画像のサイズを指定する。スライド文字が細かい場合などは高画質を選択する。


AIの認識「感度」の設定:

Summary Shots では直前に記録した画像と比較して変化があったとAIが判断した時に、次の画像を保存する。この判断の感度を指定する。


開始・終了の操作ボタン:

Single Window モードでは「記録対象ウィンドウ」ボタンを押した後、記録対象のアプリケーションをクリックして選択する。その後「記録開始」し「記録終了」する。Full Screenモードでは「記録対象ウィンドウ」ボタンは押せない状態になり「記録開始」し「記録終了」するだけになる。


要求スペック:

OS: Windows10もしくは Windows8

メモリ:8GB以上推奨(動作中約100Mbyteを使用)

CPU: Intel Core i3同等以上を推奨


記録方法の設定

静止画として記録する方法が2つあります。

  • single windowモードのイメージ図

    Single Window モード

    ZOOM, Teams, WebEXなど特定のアプリケーションのWindowを開始時に選択し、その画面のみを記録します。

  • full screen モードのイメージ図

    Full Screen モード

    テレビ会議システムのWindowを含むデスクトップ画面全体を記録します。


音声録音の設定

自分のPCのマイク音も記録するかどうか設定します。

  • single windowモードのイメージ図

    マイクオフ

    自分のマイクの音は記録しません。デフォルトの設定です。

  • full screen モードのイメージ図

    マイクオン

    自分のマイクの音も記録します。PCによってはスピーカの音をマイクが拾って二重奏のようになることもあるのでデフォルトではオフです。


保存する画像サイズの設定

記録したいスライドに合わせて画質を設定できます。記録中も変更可能です。

  • 小イメージ

    低画質:640×480

    文字の少ないきちんとしたプレゼンテーション資料の場合、低画質で記録すれば十分読めます。

  • 中イメージ

    中画質:1024×682

    文字の多いパワーポイントやブラウザ画面などを記録する場合、中画質で記録します。

  • 大イメージ

    高画質:2560×1440

    テレビ会議にそぐわない非常に細かい文字や画像が表示されている場合には、高画質で記録します。



詳細な利用マニュアルはこちら


ぜひSummary Shots をお試し下さい

ご購入前の無料トライアル版の提供

まずは無料トライアル版でお試しいただき、ご自身のPCで利用可能かご検証ください。

  • 無料トライアル版

    無料版のダウンロードページへ

    Summary Shots 起動後から15分間、テレビ会議のスクショをとったり録音したりすることができます。何度でも利用可能です。

  • 1ユーザライセンス

    1ユーザライセンス1980円

    時間無制限で利用できます。買切りライセンスなのでいつまででも利用可能です。Sendowl というデジタルコンテンツ販売用ページに飛びますので、当社ではお客様のカード番号を預かることはありません。クレジットカードかPaypalでの支払いが可能です。



--お問い合わせ先--

Tokyo Properties株式会社

東京都港区麻布十番1-5-10

info@tokyo-properties.co.jp

03-6868-5204